[153期]

人生的戲碼,從此才開演/理事長 都丸正夫牧師-153

所謂「畫龍點睛」,是指完成一件作品,在最後拍板完成時,必須採取的重要步驟之比喻所說的一個成語。這個自古流傳下來的成語,其典故,是說中國六朝時代的梁國,有一位名叫張僧繇的繪畫大師,為首都金陵的安樂寺,畫了四條龍。因為大師以為,若為這四條龍點睛,牠們勢必顯靈,立即飛走,所以不想為這四條龍點睛。大家認為這是無稽之談,不于置信,大師免為其難,為龍點睛。結果,兩條龍點睛完成瞬間,立即活過來,向天飛舞,稍縱即逝。另外未點睛的兩條龍,卻不動如山地留下來了。 .......................

 
人生、これからが本番/理事長 都丸正夫-153

画龍点睛‐物事を完成するために、最後に加える大切な仕上げのたとえで、中国六朝時代、梁(りょう)の絵の大家張僧繇(ちょうそうよう)が都金陵(きんりょう)の安楽寺に四頭の竜の絵を描いたが、睛(ひとみ)を描き入れると竜が飛び去ってしまうと言って、睛を描き入れなかった。世間の人はこれをでたらめだとして信用せず、是非にと言って無理やり睛を描き入れさせたところ、たちまち睛を入れた二頭の竜が天に昇り、睛を入れなかった二頭はそのまま残ったという故事からきています。..............................................


我的見證/羅梅妹-153

二O一六年二月二十四日的夜晚,我站立著正準備如廁時,手中的柺杖突然滑落,整個身子頓失平衡,臀部重挫打在地上。老人跌倒是怎樣可怕的事,這次讓我親身體驗到了。第二天,排泄竟然因此無預警的失禁,身心均受到極大痛苦。後來由孩子們的協助,住院檢查,經醫師的說明,才知道原來是因恥骨的強烈碰撞,使連接在背骨的神經分離,導致的狀況。事情發生至今八個月了,我仍無時不刻對這個初次發生的意外,懊悔不已。......................................................

 
証し/羅梅妹-153

二〇一六年二月二十四日の夜、トイレに立とうとして、杖がすべり、尻餅をついてしまった。老人が転ぶということが、どんなに恐ろしいことであるか、この度の経験で痛いほど味わった。

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義工專欄-「在台灣有在乎日本人的場所」的我見 ---一位玉蘭莊義工的見證--- /清岡康枝-153

「青春活潑的歌聲阿...」 自從初次看到大家隨著輕鬆明亮的歌聲,踏步與揮動雙手做體操的樣子,讓我非常感動,轉眼間已經七年了。我來玉蘭莊做義工服事的機緣,是早在日本人會婦人部當幹部時得知玉蘭莊的事。玉蘭莊是日治時代,受日本教育的台灣人,或日本婦人為中心,大家以日語溝通,唱日本歌曲,以及參與持續為老人提供豐富活動的社團。我本人除了當義工之外,也協助每月擔任繪畫講師,與會員分享快樂的時光。............................................


「日本人を必要としている場」が台湾にあるということ=玉蘭荘のボランティアを通じて=/清岡康枝-153

「若く明るい歌声に...」声高らかに歌い、手を振るお姿を初めて目にし、目頭があつくなったあの日から、早いものでもう七年。きっかけは、日本人会婦人部役員からのご縁でした。そのありがたいご縁のおかげで現在に至るまで玉蘭荘でボランティアとしてご奉仕させて頂いております。 ..................

 
回國感言/山田英二-153

我與玉蘭莊相見的機緣,是上帝賜給我一件極了不起又珍貴的禮物。我希望未來的年月,也能以相同的方式纍積下去!因為在玉蘭莊有許多能讓我有這種感受的人生前輩們。有一句話說「只要有一位老人在,就好像是有一間圖書館存在的感覺」玉蘭莊的各位長輩充滿著智慧與慈愛。.................................................


帰国に寄せて/山田英二-153

玉蘭荘での出会いと経験は、神様から私に与えられた素晴らしい贈り物でした。このように年を積み重ねていきたい!そう思わされる方々がたくさんいらっしゃいました。「お年寄りが一人存在するということは図書館が一つあるようなものだ」という言葉がありますが、玉蘭荘の皆様は知恵と慈愛に満ちていました。..................

 
感謝的話/吉岡昌子-153

二?一六年四月,有緣訪問玉蘭莊,並擔任義工。其間,承蒙玉蘭莊會員,不時以穩重和藹的態度接待,使我深感窩心。.................................................


吉岡昌子さんからのメッセージ-153

二〇一六年四月に、縁あって玉蘭荘を訪れることになり、ボランティアとして月曜日に伺うようになりました。会員の方々はいつも穏やかで明るく、「このように年を重ねていけたら素敵だな...」と感じさせられる方ばかりでした。 ..................

 

十月:
羅梅妹 高秀哖 許碧月 張阿雪 吳淑金   曾金葉 胡雪美 吉田孝 楊啟壽 周美慧 潘茂涼 潘天助 德光智津子 黃陳詠娟

十一月:
林孟毅 陳旭星 余菊妹 鄭素貞 宋綾子 陳如玉 徐玉美 張莊冰雪 平川美穗   
尾身佳永

十二月
 王聰輝 張蘇雪華 謝靜意 菊池友和   重金利宏 重金優子

(敬稱略、順不同)

2016年12月19日 台北市日本工商會來訪

2016年11月14日 講談和落語 講談:一龍齋貞?老師

2016年11月14日 講談和落語 落語:「転失気」柳亭市弥老師師
2016年10月24日 說 說 唱 唱 in 玉蘭莊
2016年11月11日 日本傳統樂器演奏會
2016年11月11日 西班牙巡禮分享
2016年12月16日 魔術表演
2016年12月16日 中島秀一牧師講道
2016年11月26日 玉蘭莊義賣會
2016年12月19日 聖誕感恩禮拜&慶祝會

社團法人台北市松年福祉會玉蘭莊
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