[173期]




和好的使者/理事長黃春生牧師

世人最在乎追求的不外乎是金錢、名聲、地位。但在我牧會中,陪伴許多弟兄姊妹來到他們人生的終站,從沒有聽過有人在臨終時,嚷嚷說要看他的存摺還有多少錢,或是要再看一眼他曾獲得的獎牌、獎狀。不!沒有人在臨終時還惦記這些。他們在臨終時刻,最珍惜的是能夠看到所愛的人,或是看到曾經愛他的人。人在臨終前最在乎與珍惜的是「關係」。有正確和好的關係會為我們的生命帶來祝福,更使人心存感恩。 ............

 
和解の使者/理事長黃春生牧師

人々が最も求めるものといえば、よく聞くのは地位や名誉、お金といったところでしょう。しかし私は教会で多くの兄弟姉妹の人生の最後に寄り添ってきましたが、臨終の床にあって「通帳に金がいくら入っているか見せてくれ」とか「最後にもう一度私の賞状やメダルを見せてくれ」などと言った人は一人もいません。そんなものは思い出しません。彼らが臨終の際にもう一度見たいと望んだのは愛する人、あるいはかつて愛した人の姿です。人が最後に一番大切に思うのは人と人との「関係」なのです。正しく、よい関係が私たちの生命に祝福をもたらし、感謝の心をはぐくむのです。.......


與東奧盛事下的堅忍民族來杯咖啡/黃家琦宣教士

從「超級變變變」看東京奧運--疫情中的變通與韌性
壯麗煙火、聖火傳遞,還有極具創意的「超級變變變」,為東京奧運開幕式劃出一片美麗的天際,為在三級警戒中寂靜的台灣帶來一陣不請自來的熱鬧。擅長於「超級變變變」的日本,又是如何在疫情的籠罩之下「變」出一場奧運盛事呢?從中我們看見日本在龐大確診壓力之下的變通、強大意志和實力,也看見日本的韌性甚至是民族堅忍不拔的精神。盛大的賽事總有落幕的時候,那麼我們又是戴著什麼樣的眼鏡看待日本和這個民族呢?。
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盛大な東京オリンピックの裏の、忍耐強い人々/黃家琦宣教士

「ピクトグラムショー」から見る東京オリンピック---コロナ禍での機転と強靭性 美しい花火、聖火リレー、そしてアイディア溢れる「ピクトグラムショー」、東京オリンピックの素晴らしい開幕式は、コロナに沈む台湾にも暫しの盛り上がりを与えてくれました。感染拡大の可能性というプレッシャーの中で、日本は強大な意思と実力、機転、そして堅忍不抜の精神を私達に見せてくれました。この盛大なイベントが終わるとき、私達は日本と日本民族に対して、新たにどのような印象を抱くことになるのでしょう。..............


在恩典中/ 義工 今井知繪

如果有人問我,妳的人生最棒的事情是什麼?我想,應該就是成為基督徒。我衷心地這樣認為。我是新加入的義工,我的名字叫做今井知繪。 其實這是我第二次來台灣。若要說上一次和這一次有什麼不一樣,那當然就是我心裡的餘裕或者說平安,完全不一樣。上一回的台灣生活,因著初次海外生活的壓力,以及跟丈夫之間的個性差異,又加上懷孕、生小孩、育兒壓力,弄得家庭生活簡直是支離破碎的狀態。凡事認真的我,拚了命地想當個賢妻良母,努力地想打造出一個自己理想中的溫馨幸福家庭的形象。但是,我越是努力,心裡就越多抱怨,不但經常對不幫忙的先生爆發怒氣,而且這樣的壓力也常不自主地轉移到女兒的身上。.........

 

恵みの内に/ボランティア 今井知絵

実は私、今回、2度目の台湾です。前回台湾にいた頃と今回と、何が違うかと言われたら、それはもう、私の心の余裕というか平安が全然違います。前回の台湾生活では、初めての海外生活のストレスやら主人との性格の不一致、妊娠出産、育児のストレスで、家庭生活がボロボロでした。真面目な私は、良き妻、良き母であろうとして必死で、自分の理想とする温かい幸せな家庭像を目指して頑張っていました。しかしながら、一生懸命やればやるほど、こんなに私は頑張っているのに...と、非協力的な主人に対して怒りが爆発してしまうし、そのストレスが娘に向かってしまってしまうことも多々ありました。..............


2022年2月活動スナップ
2022年2月活動剪影

2月14日林月桂牧師
2月14日 慶生會 誕生会
2月18日 插花DIY フラワーアレンジメント講座
2月18日 插花DIY フラワーアレンジメント講座
2月18日 插花DIY フラワーアレンジメント講座
2月21日 手工藝 手工芸
2月21日 日本語迷你講座 日本語ミニ講座
2月25日書法

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